しばらく間が空いてしまって申し訳ないです。
大体現状はこんな感じですがしばらくたっから更新頻度があがるかもわからん。
今後の予定としては・・・
茨城交通ICカード導入関連ネタで運賃箱更新が始まったため第1回目の記録乗車を実行。
第2回として運用が始まる12月以降に記録したい。
関東鉄道は同時進行で記録済みです。
その後は静岡ネタをためたいなぁと・・・
1回目の記録の結果を少しだけ・・・
茨城交通
運賃箱はRX-FTS型へ(従来はRX-NZ型 ただしテイサン由来の茨城オートはレシップ製だった)
整理券は小田原機器のバーコード式へ(従来は番号のみで発券機のメーカーが混在)
0番の券なし扱いは取りやめ(全区間後方乗車へ RX-F系列で今でも行われている0番の券なし扱いは私が知っている限りでは富士急湘南バスのRX-FA型程度のみ 神奈川中央交通で中のり変更前の秦野等(RX-FAN)で行われていたと思われる。)
運賃表示機は液晶式へ 川崎市交通局と同じ型式のモニターで表示内容デザインもほぼ同じ。
車内放送は機械音声へ 市販のソフトウェアを用いるが、従来レシップのOBC-Visionとの組み合わせで多かったVoiceTextを採用。関東鉄道とアナウンサーが被っていたからともいえそう。
なお広告放送は阪急方式(機械音声ではなくアナウンサーの声)だった。
極端にひどいわけではないと思ったが、スタイルは今までのものを踏襲しているが突貫でデータが作られたのか、「でございます」が分かれたタイプのままなのに一回目と二回目の停留所名のイントネーションが違うこともあった。
(例(石川3丁目)・・・「(2点チャイム) 次は 石川 3丁目(※石川と3丁目が別々に言っている様に聞こえる) 石川3丁目(こちらは一気に石川3丁目と言っている)・・・」)
発車放送については停留所のコマを送るとそれも途中で切れるので、個人的にはオーソドックスな「発車します ご注意ください」のみでいいと思った。
(さらに今後アナウンサーの声に差し替えるのであれば今の神奈川中央交通の組み合わせがいいなぁ・・・と勝手に思っていたり・・・)
車内チャイムは臨港バス等の国際放送企画タイプの2点へ ただし余韻がカットされていないためやたらと長い。(参考・・・川崎市交通局の場合余韻をカットされている)
ちなみに参考までにも・・・
京都市交通局の場合
ROMになった際に空白がひどくなったそうだ。 これはOBC導入前からで、OBC導入の後に指摘が入りようやく直された。
(OBC導入前 東山三条(うろ覚えだが)の例・・・「次は 東山三条 東山三条 です 次は東山三条 京都中央信用金庫(完全にうろ覚え)東山支店前です・・・」
伊豆箱根バスの場合
実は京都市より間が多かったりする。
例(小田原駅西口→関東学院大学・佐伯眼科線)
「おまたせしました このバスは 小田原駅西口 発 荻窪上 経由 佐伯眼科 行き です・・・」
その割には広告に入る際は間がまったくなかったりする。
(※車内放送の書き起こしは後日修正します)
今後のその他予定です・・・
メイン機のWindows10化は遅くとも年が明けてから。 しばらく様子見。
ただし2.が達成できてしまったらやらない。
PC関係
1.適当なOSなしの中古を購入→練習かねてLinux系OSを導入
2.上手くいけばまた別個体(Windows7対応がいいな)を購入して今度はパッケージ版のWindows 10をそれに入れたい。
実は本当は別口でWindows8が欲しかったのですが、結局変えずじまい。
実は個人的には好きなデザインだったのですが・・・Windows10だとモード切り替えでWindows8見たいな表示にも出来るみたいですし・・・
他はほとんどWindowsXPです。
理由は大人の事情と言うより個人の事情ですはい・・・
実は放置中のPC-9821と一応使っているけど筺体がほぼ死にだしてきているWindowsMeがあると言うね・・・