またまた放置してしまった
実は前回の投稿のときにはっきりしていなかったので書かなかったのですが、富士急行御殿場からまさかのKC-RJが松田に移籍しまして、現在G1753のまま運行を開始しております。
92年式RJの代替はどうなるのかと思っていましたが、新車ではなくてツーステップの玉突き移籍で行うというまさかの展開に。
尚、今回久しぶりに運用離脱が発生し、M1257がワンマン機器等を供出して事実上の引退となりました。
GW中、静岡市にも行きました。
新型エルガが運用開始していましたが、未だに89年都市新使用のエアロKが活躍していました。
静鉄さん、相変わらず持たせていますね・・・
乗り物よりなバカニッキ
こちらで書くのは乗り物からチョイネタ、日帰りばかりの旅行記?など。 ただしバスは乗合メインで貸しきり・特定はおまけ以上の何物でもないです。 画像を使う場合は出典を明記してください。 ただし公開時の見栄えを重視して画像が縮小されていることがほとんどです。
2016年5月9日月曜日
2016年1月18日月曜日
約三ヶ月の放置
また開きましたが先月リサーチ的なことをした茨城交通ICカードのネタを少しだけ
乗車口の読み取り部から「カードを触れてください」と流れることがありましたが、それはPitapaと同仕様だそうです
確認はしていませんがこれも小田原機器のマネジメント?だったのでしょうかね
一応先行販売もあったりしたそうですが、個人的にそんなに使っている感じはしませんでした
どうやらSuica端末に間違えてタッチしても反応しない仕組みのようですね
ということで今年もよろしくお願いします
今年はそろそろ静岡に焦点を当てないと・・・
乗車口の読み取り部から「カードを触れてください」と流れることがありましたが、それはPitapaと同仕様だそうです
確認はしていませんがこれも小田原機器のマネジメント?だったのでしょうかね
一応先行販売もあったりしたそうですが、個人的にそんなに使っている感じはしませんでした
どうやらSuica端末に間違えてタッチしても反応しない仕組みのようですね
ということで今年もよろしくお願いします
今年はそろそろ静岡に焦点を当てないと・・・
2015年10月15日木曜日
アナウンスメント
しばらく間が空いてしまって申し訳ないです。
大体現状はこんな感じですがしばらくたっから更新頻度があがるかもわからん。
今後の予定としては・・・
茨城交通ICカード導入関連ネタで運賃箱更新が始まったため第1回目の記録乗車を実行。
第2回として運用が始まる12月以降に記録したい。
関東鉄道は同時進行で記録済みです。
その後は静岡ネタをためたいなぁと・・・
1回目の記録の結果を少しだけ・・・
茨城交通
運賃箱はRX-FTS型へ(従来はRX-NZ型 ただしテイサン由来の茨城オートはレシップ製だった)
整理券は小田原機器のバーコード式へ(従来は番号のみで発券機のメーカーが混在)
0番の券なし扱いは取りやめ(全区間後方乗車へ RX-F系列で今でも行われている0番の券なし扱いは私が知っている限りでは富士急湘南バスのRX-FA型程度のみ 神奈川中央交通で中のり変更前の秦野等(RX-FAN)で行われていたと思われる。)
運賃表示機は液晶式へ 川崎市交通局と同じ型式のモニターで表示内容デザインもほぼ同じ。
車内放送は機械音声へ 市販のソフトウェアを用いるが、従来レシップのOBC-Visionとの組み合わせで多かったVoiceTextを採用。関東鉄道とアナウンサーが被っていたからともいえそう。
なお広告放送は阪急方式(機械音声ではなくアナウンサーの声)だった。
極端にひどいわけではないと思ったが、スタイルは今までのものを踏襲しているが突貫でデータが作られたのか、「でございます」が分かれたタイプのままなのに一回目と二回目の停留所名のイントネーションが違うこともあった。
(例(石川3丁目)・・・「(2点チャイム) 次は 石川 3丁目(※石川と3丁目が別々に言っている様に聞こえる) 石川3丁目(こちらは一気に石川3丁目と言っている)・・・」)
発車放送については停留所のコマを送るとそれも途中で切れるので、個人的にはオーソドックスな「発車します ご注意ください」のみでいいと思った。
(さらに今後アナウンサーの声に差し替えるのであれば今の神奈川中央交通の組み合わせがいいなぁ・・・と勝手に思っていたり・・・)
車内チャイムは臨港バス等の国際放送企画タイプの2点へ ただし余韻がカットされていないためやたらと長い。(参考・・・川崎市交通局の場合余韻をカットされている)
ちなみに参考までにも・・・
京都市交通局の場合
ROMになった際に空白がひどくなったそうだ。 これはOBC導入前からで、OBC導入の後に指摘が入りようやく直された。
(OBC導入前 東山三条(うろ覚えだが)の例・・・「次は 東山三条 東山三条 です 次は東山三条 京都中央信用金庫(完全にうろ覚え)東山支店前です・・・」
伊豆箱根バスの場合
実は京都市より間が多かったりする。
例(小田原駅西口→関東学院大学・佐伯眼科線)
「おまたせしました このバスは 小田原駅西口 発 荻窪上 経由 佐伯眼科 行き です・・・」
その割には広告に入る際は間がまったくなかったりする。
(※車内放送の書き起こしは後日修正します)
今後のその他予定です・・・
メイン機のWindows10化は遅くとも年が明けてから。 しばらく様子見。
ただし2.が達成できてしまったらやらない。
PC関係
1.適当なOSなしの中古を購入→練習かねてLinux系OSを導入
2.上手くいけばまた別個体(Windows7対応がいいな)を購入して今度はパッケージ版のWindows 10をそれに入れたい。
実は本当は別口でWindows8が欲しかったのですが、結局変えずじまい。
実は個人的には好きなデザインだったのですが・・・Windows10だとモード切り替えでWindows8見たいな表示にも出来るみたいですし・・・
他はほとんどWindowsXPです。
理由は大人の事情と言うより個人の事情ですはい・・・
実は放置中のPC-9821と一応使っているけど筺体がほぼ死にだしてきているWindowsMeがあると言うね・・・
大体現状はこんな感じですがしばらくたっから更新頻度があがるかもわからん。
今後の予定としては・・・
茨城交通ICカード導入関連ネタで運賃箱更新が始まったため第1回目の記録乗車を実行。
第2回として運用が始まる12月以降に記録したい。
関東鉄道は同時進行で記録済みです。
その後は静岡ネタをためたいなぁと・・・
1回目の記録の結果を少しだけ・・・
茨城交通
運賃箱はRX-FTS型へ(従来はRX-NZ型 ただしテイサン由来の茨城オートはレシップ製だった)
整理券は小田原機器のバーコード式へ(従来は番号のみで発券機のメーカーが混在)
0番の券なし扱いは取りやめ(全区間後方乗車へ RX-F系列で今でも行われている0番の券なし扱いは私が知っている限りでは富士急湘南バスのRX-FA型程度のみ 神奈川中央交通で中のり変更前の秦野等(RX-FAN)で行われていたと思われる。)
運賃表示機は液晶式へ 川崎市交通局と同じ型式のモニターで表示内容デザインもほぼ同じ。
車内放送は機械音声へ 市販のソフトウェアを用いるが、従来レシップのOBC-Visionとの組み合わせで多かったVoiceTextを採用。関東鉄道とアナウンサーが被っていたからともいえそう。
なお広告放送は阪急方式(機械音声ではなくアナウンサーの声)だった。
極端にひどいわけではないと思ったが、スタイルは今までのものを踏襲しているが突貫でデータが作られたのか、「でございます」が分かれたタイプのままなのに一回目と二回目の停留所名のイントネーションが違うこともあった。
(例(石川3丁目)・・・「(2点チャイム) 次は 石川 3丁目(※石川と3丁目が別々に言っている様に聞こえる) 石川3丁目(こちらは一気に石川3丁目と言っている)・・・」)
発車放送については停留所のコマを送るとそれも途中で切れるので、個人的にはオーソドックスな「発車します ご注意ください」のみでいいと思った。
(さらに今後アナウンサーの声に差し替えるのであれば今の神奈川中央交通の組み合わせがいいなぁ・・・と勝手に思っていたり・・・)
車内チャイムは臨港バス等の国際放送企画タイプの2点へ ただし余韻がカットされていないためやたらと長い。(参考・・・川崎市交通局の場合余韻をカットされている)
ちなみに参考までにも・・・
京都市交通局の場合
ROMになった際に空白がひどくなったそうだ。 これはOBC導入前からで、OBC導入の後に指摘が入りようやく直された。
(OBC導入前 東山三条(うろ覚えだが)の例・・・「次は 東山三条 東山三条 です 次は東山三条 京都中央信用金庫(完全にうろ覚え)東山支店前です・・・」
伊豆箱根バスの場合
実は京都市より間が多かったりする。
例(小田原駅西口→関東学院大学・佐伯眼科線)
「おまたせしました このバスは 小田原駅西口 発 荻窪上 経由 佐伯眼科 行き です・・・」
その割には広告に入る際は間がまったくなかったりする。
(※車内放送の書き起こしは後日修正します)
今後のその他予定です・・・
メイン機のWindows10化は遅くとも年が明けてから。 しばらく様子見。
ただし2.が達成できてしまったらやらない。
PC関係
1.適当なOSなしの中古を購入→練習かねてLinux系OSを導入
2.上手くいけばまた別個体(Windows7対応がいいな)を購入して今度はパッケージ版のWindows 10をそれに入れたい。
実は本当は別口でWindows8が欲しかったのですが、結局変えずじまい。
実は個人的には好きなデザインだったのですが・・・Windows10だとモード切り替えでWindows8見たいな表示にも出来るみたいですし・・・
他はほとんどWindowsXPです。
理由は大人の事情と言うより個人の事情ですはい・・・
実は放置中のPC-9821と一応使っているけど筺体がほぼ死にだしてきているWindowsMeがあると言うね・・・
2015年6月6日土曜日
ということで
実際に諏訪の原公園行きに乗ってきました。
小田原駅は東口伊豆箱根市内線発着所(乗り場2)から発車。
(今回は元西武バスのUA452MAN型でした。 久野には1台しかいなかったり。)
これが諏訪の原公園のバス停です。
スタイルは小田原近辺では比較的見かけやすいもの。
バスはここに到着後・・・
発車直前までいったん下がっています。
離れて撮影。
後ろにあるバス停表示は折り返し所であることを伝えるためのものです。
因みにフラワーガーデンのバス停は「バスの・・・」まま向きが変わっていました。
おまけ
登山バスのフェイスリフトMP35。
3月に納車されたそうです。
2015年5月16日土曜日
今はのびました
かつて伊豆箱根バスの船原方面行の市内路線には「諏訪原行」が存在した。
(※始発放送上 終点はその一つ先の「小田原フラワーガーデン」)
ここ最近、ついにその路線が1区間延伸し、「県立諏訪の原公園行き」として本来の姿となった。
この記事では2013年に撮影した「延伸前」の画像を紹介する。
これがバス停予定地。
すでに屋根つきベンチの用意がされており、折り返し場としての機能はあった。
フラワーガーデンバス停。
「バスの・・」
すでに中間停留所としての準備はされていた。
最後に「諏訪原行」の行先表示。
特にこれは朝方1往復のJA久野支店経由のものである。
筆者は延伸後はまだこの系統に乗車していない。
早いうちに乗車したいものである・・・
2015年5月15日金曜日
長い子(P1-富士急行の82代その1/川崎市・塩浜のノンステその1)
富士急系列のバス会社に2002年導入されたKL-UA452+富士重新7E。
特にこのグループにはUDご自慢(勝手に命名するな)のP尺が含まれています。
(※M8262)
この暴力的に長いバスは、平気で南足柄の農道にも入っていきました...
UDご自慢とは言えど、富士急はワンステ。長いワンステなんかどこでも作っていました。
本当のUDご自慢は長尺のノンステです。
(川崎市 S-4480 PKG-RA274PAN)
川崎は工業地帯、塩浜営業所名物のP尺ノンステです。
他社が中間サイズまでしか設定しておらず、長いのまで入れていたのはUDのみでした。
川崎市はUA452の時点でP尺(最初の1台だけ新7E その後西工96MC系になる)の導入が始まっており、塩浜営業所の名物となっております。
特にこのグループにはUDご自慢(勝手に命名するな)のP尺が含まれています。
(※M8262)
この暴力的に長いバスは、平気で南足柄の農道にも入っていきました...
UDご自慢とは言えど、富士急はワンステ。長いワンステなんかどこでも作っていました。
本当のUDご自慢は長尺のノンステです。
(川崎市 S-4480 PKG-RA274PAN)
川崎は工業地帯、塩浜営業所名物のP尺ノンステです。
他社が中間サイズまでしか設定しておらず、長いのまで入れていたのはUDのみでした。
川崎市はUA452の時点でP尺(最初の1台だけ新7E その後西工96MC系になる)の導入が始まっており、塩浜営業所の名物となっております。
プロローグ
まずはじめに
このブログは主に今まで撮影してきた乗り物ネタや、旅行先のキロクを垂れ流していくものです。
コメントはいずれ開放することも検討します。
画像を使用する際は必ず出典を明記してください。
透かしはいずれ入れるかもしれません。(特例品は先にやる予定)
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